ワークショップ

プログラミングができれば世界が広がる

今や、身の回りはプログラムで動いているものだらけです。ゲームやテレビなんかはもちろん、電子レンジや洗濯機、クルマに時計なんかもプログラムを使って動いています。一見プログラムなんて無関係に見える野菜や魚だってそう。温度を調整したり魚を見つけたりするのにプログラムが使われています。

そう、プログラミングができれば考えつく色んなことに挑戦ができるんです。逆に言えば、プログラミングができないと大きなチャンスを逃すことにもなるってこと。

さあ、プログラミングで世界を広げよう!

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Scratch

Scratch(スクラッチ)ではじめよう

Scratch(スクラッチ)というのはアメリカのマサチューセッツ工科大学のメディアラボというところで開発されたプログラミングツールです。やさしい日本語で命令が書かれたブロックを、移動してくっつけてプログラムを組み立てていくので、とっても簡単にプログラミングを理解できます。

むずかしそう?Scratch(スクラッチ)のサイトを見れば世界150カ国のたっくさんのお友達が次々にプログラムを作っては発表している様子がわかるはず。

Scratchのサイト

そう、Scratch(スクラッチ)は簡単にプログラミングができて、簡単に発表できて、簡単にみんなから意見を聞くことができるんです。

先生には現役のプログラマー

先生のレベルは折り紙つき

プログラミングが楽しいと思えるかどうかはファーストコンタクトが大きく影響します。ビルダーキッズガラージの先生には現役のプログラマーやシステム開発者がいます。子どもたちの「なぜ?」「どうして?」を、わかりやすい表現で回答・サポートすることを心がけています。最初の疑問が疑問のままで終わらずスッキリ解決して、次の好奇心につながっていけばプログラミングは加速的に楽しくなっていきます。

あくまでも主役は子ども達。ビルダーキッズガラージでプログラミングライフの第一歩を踏み出してください。
そこに無限の可能性が待っています。

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